チューブ状の電気部品を検査する作業になります。

”しるし”のついた定規を使ってチューブの長さを確認します。

チューブは短すぎても長すぎてもダメです。

チューブを転がしながら汚れや傷、ほつれがないか確認します。
50本ずつの束にします。
これで検査完了になります。